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モービルアイ(後付衝突防止補助装置)

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Mobileyeは「衝突の危険」を教えてくれます

「Mobileye」とは、今乗っているクルマに取り付けできる
「衝突防止補助システム」です。

 「Mobileye」とは、今乗っているクルマに取り付けできる
「衝突防止補助システム」です。

今、テレビでは「ぶつからないクルマ!!」のCMが沢山流れていますね。
これから新車を買われる方は最初から付いているので安心ですが、
今お乗りのおクルマに取付けられたらいいと思いませんか??

Mobileyeは世界で唯一 後付け出来る衝突防止補助システムなのです。

クルマのフロントガラスにカメラを取付け、前方のクルマや歩行者、自転車、バイク、車線を感知し、危険が迫ると画面表示と警報音によって運転者に知らせます。
それによって、あなたは衝突を事前に回避でき、万が一衝突した場合にもブレーキを踏むことによって最小限の被害で済ませられることでしょう。

話題の「ぶつからないクルマ」はぶつかる直前にクルマが止まってくれます。
あなたに代わってクルマがブレーキをかけてくれます。
でも、ちょっと待ってください。

 クルマを運転するのは「あなた」です。
 危険を未然に察知できれば、
「あなた」の運転で余裕を持って止まることができますよね。

また、前の車がいきなり急ブレーキをかけて止まったら後ろから来た車に追突されるかもしれません。
自分が衝突回避できても「オカマ」を掘られてはたまったものではありません。

また、Mobileyeは常に安全な距離を教えてくれますので自然と安全運転が身につき、燃費向上や事故撲滅につながります。

 あなたの愛車も「ぶつからないクルマ」にしませんか?

Mobileyeは今話題の「アイサイト」など危険を察知してブレーキを自動でかけるシステムではなく、衝突の危険が迫ったときアイコンとビープ音であなたに知らせます。
事故は一瞬の不注意で起こります。
そんなときでもMobileyeはあなたのもう一つの眼となって危険を察知してくれるのです。

 お時間のある方はぜひこちらを!!
5分でわかるモービルアイ
コンピューター中で何が行われているか、解析画像も出ます!!

Mobileyeの心臓部「EyeQ2」チップはBMW、ボルボ、シトロエン、フォード、GM、オペル、ヒュンダイなど多くの自動車メーカーにOEM供給されており、ボルボS60セダンやBMW5シリーズ6シリーズなどにも「EyeQ2」チップを組み込んだ衝突回避軽減装置が搭載されております。

 お時間のない方は、下の動画をご覧ください。シチュエーションごとにご覧になれます。

 前方車両衝突警報-前のクルマに衝突しそうになったら教えてくれます

「Mobileye」は常に余裕のある車間距離を教えてくれます。
「ビープ音」が鳴らない運転をしていれば、自然に安全運転が身につきます。

 前方車間距離警報-自分で設定した車間距離以内に近づくと教えてくれます

時速30km以上で走行中に、自分で設定した車間距離より前方車両に近づくと表示装置のマークが赤く点灯し、「ポーン」と柔らかめの警告音が鳴ります。

これにより、常に前車との距離を保つ運転が可能です。

 歩行者衝突警報-歩行者に衝突しそうになると教えてくれます

時速1km~50kmで走行中に、2秒以内で歩行者に衝突しそうになると警報を発します。

危険な範囲に歩行者がいる場合、表示装置のマークが赤く点灯します。
※夜間と身長1メートル以下の歩行者は認識されません。

 車線逸脱警報-走行中車線をまたぐと教えてくれます。

時速55km以上で走行中に ウィンカーを出さずに車線を越えようとすると、表示装置に点線の表示が出て警告音が鳴ります。

長距離運転で万が一居眠り状態になったとき、車線をまたぐと教えてくれますから、重大事故の回避に大きく役立ってくれます。

 低速時前方車両衝突警報-停車中に動くと教えてくれます。

赤信号などで停止中にブレーキから足が離れて前のクルマにぶつかりそうになったら警告音で知らせます。

別名「バーチャルバンパー」と呼ばれ、AT車のクリーピング現象(アイドリングだけで車が動く現象)など、うっかり前車にぶつかる前に対処できます。

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